ストラップの長さにこだわる

 

ベースとかギターを人前で弾いたことがある人は、絶対こだわるのがーーストラップの長さ!

なんでこだわるのかというと理由は2つあって、一つは弾きやすさ。
普段ギターとかベースを家で練習する場合、立って弾く人はほとんどいなく、座って引く人がほとんどだと思うんだけど、そうすると座って弾く方が弾きやすくて、ストラップを付けて立って弾くと、当然座って弾くのとは若干高さが変わる。

座ってる時と同じ高さにした場合、見た目的にダサくなるのが難点だ!

そしてもう一つに理由はもちろん見た目!

壁

ギターとかベースを弾きたいと思う人の大半は、バンドマンとかミュージシャンに憧れて楽器を弾きたいって思う人が大半なんだろうけど、大体カッコいいミュージシャンはストラップの長さが長くて、ギターやベースを構えている位置は低い。

位置が低いと当然弾きにくいんだけど、絶対ストラップの位置は、低い方がカッコいいのは間違いない!

特にロック系のミュージシャンは低い。パンク系とかになると最強に低い。

つまり演奏も重要だけど、楽器を弾くっていう事は見た目も重要!

俺なんか楽器弾き始めたころなんかは、演奏そっちのけで、楽器を持って鏡の前でストラップの長さを決めたもんだ。

あとはピックを投げる練習とサインの練習~すごくな~~~い↑



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